●STANPEDE('75) 「サザンロックちゃうやん!」ってか?まぁ堅い事言わんといて。 ウエストコーストじゃろが何じゃろが、「ええもんはええんじゃい!」 とバンマスもノムちゃんも特別ご贔屓のバリバリのピッグネーム! トム・ジョンストンがバリバリ全盛の頃の名作だよん。 アルバムのトップを飾るビル・ペイン(リトル・フィート)大先生が奏でる 心地良〜いピアノから始まる豪快なR&Rナンバー”Sweet Maxine”と 軽快かつ爽快な”Neal's Fandango”をピックアップしておじゃる。
●ROCKIN' DOWN THE HIGHWAY/LIVE('96) 解散した後、再結成された時のライヴアルバム。 洗練されまくりのサウンドと超すんばらしいハーモニーがお見事! さすがぁ!の二語に尽きますわなぁ〜。 ”Neal's Fandango”も超カッチョいいっすよぉ。